『プールの』新しい楽しみ方
ー プールをもっと身近な場所に ー




Poolno プール用水上エクササイズボード
PoolnoはSUP(スタンドアップパドル)をプール仕様に改良して製作した、日本初のプール専用エクササイズボードです。
プールに浮いた、揺れるボードの上でトレーニングを行うことで、より体幹を意識した運動を行うことができます。
SUPボードは流線形ですが、プール仕様のPoolnoでは長方形の仕様を採用しているので安定性があり、小さなお子様から高齢者まで簡単に乗り降りが可能で、水上でのハードなトレーニングにも適しています。
Poolnoは大きな人でもゆったりと乗れるサイズで設計され、PVCというゴムボートなどに用いられる強固な素材を使用しています。また、プールでの使用を考え空気を入れて膨らませるインフレータブル方式を採用しているため、使用しない時は折りたたんでコンパクトに収納することができます。
前後左右にハンドルと固定用の金具が付いているので、ボード同士をつないだり、ロープに固定して使用することが可能で、持ち運びも簡単です。
また、ボード上は滑り止め付きのラバーマットになっているので、滑り落ちること無く安全に運動をしていただけます。(ラバーマットは現在黒色に変更しております)
商品概要
大きさ
高さ230cm 幅88cm 厚み15cm
重さ
約10kg (女性でも持ち運びが可能な重さです)
素材
PVC (ゴムボート等に用いられる強固な素材)
15気圧でおよそ150kgまで支えられます
SUP(スタンドアップパドル)の工場で製造
仕様
金具とハンドルがあることによって、連結や固定が可能
配色や金具のデザインは告知なく変更になる可能性がございます。
(滑り止めマットは現在黒色に変更になっております)
付属品
補修用リペアキット
保証
購入日より1年間
オプション
専用バッグ:6,500円
手動空気入れ:3,000円
電動空気入れ:15,000円
固定用アタッチメント:5,000円
オプションを選択




Poolnoってどんなもの?

泳ぐこと以外にも、若い人たちがもっと気軽にプールを楽しむことができる環境を
日本でのプールの利用者は、子どもと高齢者の二極化の一途をたどり、小さな頃から水泳競技をしている人以外の若者にとっては、近づきにくく縁遠い場所になってしまっています。
プール=泳ぐ場所という定義はもちろんですが、海外に目を向ければ、ただプールにゴムボートを浮かべて本を読むリフレッシュタイムだったり、水上マットでヨガを楽しんだり、泳ぐ以外にもプールを身近に楽しむライフスタイルが当たり前に存在しています。
そんな、海外ではすでにスタンダードとなっている風景や空気を日本のプールにも取り込み、「泳ぐこと」からも「プール」からも離れてしまっている若者たちに、まずはもう一度プールを楽しんでもらえる環境を整えたい。そんな想いからこのプール専用エクササイズボード『Poolno』は誕生したのです。

スポーツマーケティングによる確かな商品開発力×プール愛が生んだアイディアの結晶
プールでの使用に最適化した形状や仕様で開発されたこの水上エクササイズボードは『プール(専用)の』という意味で、『Poolno』とネーミングし、まさにプールの新しい楽しみ方を提案する日本初のアイテムとして商品化しました。

本格的な体幹トレーニングからレクリエーションまで『Poolno(プールノ)』の使い方は無限大
この『Poolno』の楽しみ方に私たちが定めるルールは何一つありません。
揺れる『Poolno』の上では、普段陸上でのトレーニングをされている方でも翌日筋肉痛になるぐらいの体幹を使用するため、陸上よりも短時間で効果的な本格トレーニングが可能です。
また、ゆったりと水上ヨガレッスンをしたり、ボード連結用の金具やハンドルがついているので、施設でのレクリエーションや運動会など、トレーニング以外にも幅広い用途でご使用いただけます。
何よりも、「水に落ちても安全で楽しい」というのが、このPoolno(プールノ)エクササイズ最大の魅力です。
Poolnoでできること

水上トレーニング

水上ペアトレーニング

水上ヨガ

レクリエーション

プールで運動会

and more...
Poolno導入施設一覧
ルネサンス函館(北海道)
ベルフィットネスクラブ(栃木)
イオン栃木店(栃木)
ヒルトンホテル小田原(神奈川)
エスフォルタ渋谷店(東京)
TAC中野店(東京)
バルドラール浦安アリーナ
藤枝市民大洲温水プール(静岡)
ルネサンス徳山(山口)
OKスポーツクラブ山城(徳島)
JSSスイミングスクールちくご(福岡)
機能性プールアイテム







